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2018年3月11日日曜日

卒業生の訪問

9日(金)は、一関サッカーラグビー場にて汗を流しました。時折雨が降り、午後には風が強くなって寒かったですが、ゴール前の6対4は熱のこもった良いトレーニングでした。

最後に行われた紅白戦には、専修大学に進んだ3人も一緒に参加しました。
まずは、審判として登場したのが高橋昌吾。今年も本校の専属審判として、リーグ戦で笛を吹いてくれることでしょう!
次に、あの小山優人がなんとボランチとして試合に出場。高校時代は経験したことがないポジションでしたが、楽しそうに動いていました。
最後は、この4月から専修大学に、そしてそのサッカー部に入ることが決まっている高原駿介。専修大学の源平監督との面接を終了し、引っ越し後すぐに練習に参加することになったようです。専修大学は、関東リーグ1部に属している強豪チームですが、試合に出られる日を楽しみにしています!

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