日曜日に、ホテルメトロポリタンで岩手フットボールカンファレンスがあり、その中で本校が話題にあがったそうです。見にくいですが、参加していた本校関係者から、その様子を教えてもらいましたので、紹介します!
本校にも練習を教えに来てくださった鳴尾さんも話をしていたそうです。鳴尾さんは選手権の専北を見て、良い点は全員が思っているように強豪相手でも落ち着いてボールを回せていたことやGKがファインセーブを連発したことを挙げたとのこと。課題としては、動きながらのコントロール&スピード、アタッキングサードでのバリエーション、アングルを変えられた時の守備(ボールウォッチャー)などを話していました。岩手県全体としてはやはりロングボールは孤立する原因となるのではと指摘していたそうです。







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